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京都市の太陽光発電補助金・助成金情報、景観規制区域と区域外に注意!
京都市の太陽光発電装置の補助金、助成金情報です。
11月に補正予算が提出され、好調だった申請に応えてくれようとしています。

さすが、観光都市ですね。
環境にもちゃんと貢献し、アピールされていてます。

京都市では、2020年度に,1990年度比で25%削減する。
これを条例で明確に定め,市民ぐるみで取り組んでいます。

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ちなみに、京都市のソーラーパネル補助金はいくらもらえるか?
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「太陽光」助成に1.1億円 京都市補正予算案で計上・・・MSN産経ニュース 2010/11/11

以下、上記記事引用
「京都市は11日、18日開会の11月定例市議会に提案する一般会計補正予算案など131件を発表した。一般会計の補正額は8億6900万円で、このうち住宅用太陽光発電システム助成金制度の費用として1億千万円を計上している。

 市は太陽光発電システムについて、平成15年度から助成を行い、21年度からシステムの最大発電量1キロワットにつき原則8万円を設置時に助成している。今年度も当初予算で約1億千万円を計上していたが、10月末現在の適用件数が479件と昨年度1年間の431件を上回り、不足が見込まれるため上積みすることにした。

 市は、温室効果ガスを平成32年度までに2年度比で25%削減する「地球温暖化対策条例」を10月に改正したばかりで、同制度の普及などを通して条例の達成を目指すとしている。」



以下は、京都市の角川市長さんの記者会見の様子ですが、
環境対策に取り組んでいること、と同時に景観対策もちゃんと行われていることなどが
伝わってきます。

京都市、角川市長の記者会見・・・2010/11/09

ちなみに、こちらが京都市の太陽光発電補助金制度、
景観規制区域で8万円、区域外で5万円の補助金が受けられます。

平成22年度 住宅用太陽光発電システム設置助成制度






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